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投稿者さんのプロフィール

  • 名前:GOD松村
  • 年齢:30歳
  • 職業:会社員
  • 地域:東京都
  • 利用したサイト:神待ちサイト

出会い系サイトを利用して、家出少女が救済してくれる男を探すというのはもう珍しくはなくなりましたよね。

特に10代~20台前半の若い女の子が多く、出会い系サイトの中では、食事の提供や泊まる場所の提供を求める多くの書き込みがなされています。

そんな書き込みには、私を含め多くの男たちが群がります。それは、神待ち少女を救済することで、女の子からのエッチなお礼に期待するからですよね。

そのため、現出会い系サイト内では、神待ちのやり取りが頻繁に行われています。

かく言う私も、先日、ひとりの神待ち少女と出会い、自宅を宿泊場所として提供する代わりに女の子からのエッチなお礼を頂きました。

一晩で3回ものセックスをさせてもらい、久しぶりに若い女の子の身体をたっぷりと堪能することができました。

というわけで今日は、そのときの詳しい話を体験談としてご紹介させていただきます。

秋葉原のネカフェ「コムコム」に寝泊まりする家出少女

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私が出会った家出少女は、「カナ」という名前(本名かどうかは不明)の女の子で、普段は秋葉原にあるネットカフェ「コムコム」に寝泊まりしているらしく、出会い系サイトへはネカフェのPCからアクセスしているようです。

ある日、久しぶりに残業がなく、定時に仕事が終わったのですが、特に予定がなかった私は、暇つぶしに神待ちサイトの掲示板を覗いてみることにしました。

たくさんの書き込みはあるのですが、ほとんどが割り切りや援交が目的のものばかりです。(まぁ、この際割り切りでもいいかな…)と思いつつ、さらに閲覧を進めると、「お腹がペコペコです…ご飯お願いします。」というオーソドックスな神待ちの書き込みを発見しました。

さっそく、簡単な自己紹介と「良かったら、ご飯ご馳走しますよ。」という言葉を添えて、アプローチメールを送ってみると、5分ほど間をおいて返事が返ってきました。

タイミングが良かったのか、他に良い男がいなかったのか、すんなり会うことになりました。

秋葉原中央改札口前オアシスで待ち合わせ

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お互いにわかりやすい場所がいいだろうということで、秋葉原中央改札口前オアシスで待ち合わせをすることにしました。

待ち合わせ場所に向かう道中、会ってすぐにわかるようにメールでお互いの外見などの特徴を伝えあいました。

少し早めに着いたので、着いていることをメールし、しばらく待つことに。

予定の時刻になり、辺りを伺うとひとりの女の子が駆け寄ってきました。メールで聞いていた格好と一致している女の子です。

秋葉原を根城にしているくらいなので、オタクな感じの女の子を想像していたのですが、意外と普通の感じでした。抜群に可愛いというわけではないですが、細身体系で、服の上からでもわかるほど、意外と胸はありそうです。

そんな下心は隠しつつ、適当に挨拶を済ませ、さっそく約束のご飯を食べに連れていくことにしました。

食事をしながらこの後の展開のために”良い人”を演じる

ちょうど近くにファミレスの「デニーズ」あったので、そこで食事をすることにしました。

よほどお腹が空いていたのか、目を輝かせながら夢中で食べる彼女。

しかし、私の頭の中は「こと後の展開をどのように持っていくか」について考えていました。というのも、何も望まなければ、ご飯を食べ終わったらそこでお別れとなるケースが多いからです。

神待ちは、割り切りや援交とは違い、必ずしもエッチなことができるというわけではありません。

エッチなことを実現するためには、限られた時間の中でいかに女の子の警戒心を緩め、信頼関係を築き、十分なコミュニケーションを取るかが重要な鍵になってきます。

面倒くさい言い方をしましたが、つまりは”良い人”を演じれば良いというだけの話です。

相手を決して否定せず、大人の姿勢で話を聞いてあげましょう。

「○○さんっていい人だね。色々話聞いてくれるし、こんな私にご飯を奢ってくれるなんて、ありがとう。」

カナは食事を終えると、可愛らしい笑顔でそう言ってきました。この言葉が聞けると、もう若い女の子の身体は手に入ったも同然です。

彼女の事情を詳しく聞いてみたところ、母子家庭で育てられ母親と一緒に暮らしていたが、母親が再婚したらしく、その再婚相手、つまり義理の父親との仲が上手くいかないため、度々家出を繰り返しているのだそうです。

一人暮らしをしてちゃんと自立したいという目標のため、節約生活をしてお金を貯めていると言います。

そんなやり取りの中で、私は「この子はヤレる」と自信が確信に変わっていました。

そして、「ネカフェ代も馬鹿にならないだろう?良かったら家に泊まりにくるか?」と彼女を自宅に誘ってみると、怪訝な表情など浮かべることなく誘いに乗ってきました。

自宅で若い神待ち少女の身体を味わい尽くす

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自宅に到着し、リビングのソファーで二人で一息ついていると、彼女も私が何を求めているのか察している様子です。

そっと肩を抱き寄せ、唇を重ねると嫌がる素振りも見せずに、身を委ねてきました。

1枚づつ服を脱がすと、白くてほっそりとした若い神待ち少女の身体が露になりました。しかし、胸は予想通り、Dカップほどの巨乳です。

優しく胸を揉みながら、愛撫すると「あ、あぁ…ぁん」と甘い喘ぎが漏れ始めました。

彼女も自ら私のペニスを握ってきて、ゆっくりと動かしてきます。

そして、私は彼女のマンコへと手を伸ばしました。すでに、滴るほど愛液であふれています。

お互い興奮が高まったところで、ついに挿入です。しっかり濡れているにも関わらず、あまり経験がないのか中はかなりのキツさです。

激しい動きに比例して、彼女の喘ぎ声も激しくなっていきます。私の興奮も最高に達し、1発目を発射しました。

その日は、あと2回ほど彼女の身体を堪能させてもらったので、計3回のセックスをすることができました。

翌日、朝食を食べてから、車で秋葉原まで送って行って彼女とお別れしました。

神待ちの良いところとは?

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彼女とは、それきり会うことはありませんでしたが、この時に掛かった出費はわずか5,000円程度です。なにより、彼女は素人の若い女の子。風俗では味わうことのできない素人ならではの興奮を得られました。

出会い系サイトで神待ち少女と出会うことの醍醐味は、なんといっても、こちらが主導権を握りやすいということではないでしょうか。

求めるものさえ提供すれば、流されて何でも言うことを聞いてくれる女の子が多いような気がします。

そう考えると、神待ち少女は後腐れなくヤリ捨てするには最適でしょう。

特に寂しい気持ちを抱えている女の子は、エッチをすることで寂しさが満たされると感じるため、すぐに身体を許してくれますし、依存させればいつでもセックスができるセフレにだってすることも可能です。

そんな神待ち少女と出会うために、私が利用しているのが大手出会い系サイトの神待ちサイトです。気になる方は1度覗いてみてはいかがですか。