渋谷109の画像

投稿者さんのプロフィール

  • 名前:ダイバスターZ
  • 年齢:28歳
  • 職業:アルバイト
  • 地域:東京都
  • 利用したサイト:神待ち掲示板

こんにちは、先日渋谷でビッチすぎる神待ち少女と出会っちゃいましたので、その時の話を投稿したいと思います。

僕は東京に住んでまもないのですが、彼女もいないためひとり寂しい生活を過ごしていました。とにかく女の子と出会いが欲しかったので、とりあえずネットで調べてみて神待ち掲示板の存在を知って利用するようになりました。

いやぁ、さすが東京!神待ち掲示板には神待ち少女からの書き込みが多いこと多いこと。神様を求めている女の子の数の多さもやっぱり全国で一番のようです。

渋谷の109で暇してるビッチな神待ち少女との出会い

バイトが休みの日に特にすることがなかった僕は、神待ち掲示板で女の子でも漁ってみるかってことで、サイトを開いてみました。

すると、掲示板にはこれでもかというくらいの書き込み件数がありました。東京にはこんなに家出している女の子がいるのか!?

と思いきや、ほとんどが援助交際やら割り切りの書き込みでした。

そんなたくさんの投稿の中から、ひとりの女の子の書き込みに目がとまりました。名前はカオリちゃん19歳、プロフには「エッチするのが大好き」と書かれていました。

そして掲示板には「お腹空いたからご飯ご馳走してくださぁ~い。109で暇してます。お礼は気持ちいいことしてあげる♡」と書き込まれていました。

東京の神待ち少女はご飯を奢るだけでセックスさせてくれるらしいです。激安だなぁ(笑)と思いつつ、早速メールしてみました。

5分ほどして返事がきて、それから何通かメールのやり取りをすると、あっさりと1時間後に会う約束が取れました。

待ち合わせ場所は、あまり詳しい所はわからないので、女の子にはそのまま渋谷の109で待っててもらって、そこで落ち合うことにしました。

ギャルっぽいかと思いきや以外にも清楚系の女の子でした

待ち合わせ場所の渋谷109に着いたのですが、この日は週末というだけあって、大勢の若者でごった返しています。

109の入り口付近で神待ち少女に僕の格好などの特徴をメールすると、しばらくして一人の女の子が声をかけてきました。

「こんにちは。はじめまして♪○○さんですよね?」

「あ、う、うん。カオリちゃん?」

「はい。よろしくお願いします♡」

正直、会うまで僕はギャルギャルしい生意気な感じの女の子を想像していたのですが、以外にも清楚な感じの女の子でした。

飛び切り可愛いわけじゃないけど、全然ヤレる範囲です。

お腹が空いてるということだったので、とりあえず食事に行くことにしました。

とはいえ、お店をあまり知らないので、そのことを伝えると、彼女が行きたいお店があると言ってきたのでそこに向かうことに。

どんな高級なお店に連れていかれるんだ?と思っていたのですが、ただのお洒落なカフェでした。笑

カフェで「このあとどうする?」と聞くと「お腹いっぱいになって眠くなってきちゃった」と言うので、「じゃあお昼寝できるとこにいっちゃおっか?」

ということで、カフェを出た僕らは、タクシーに乗って近くにあるラブホテル「クレア」へとGOしました。

渋谷のラブホテル「クレア」で清楚な神待ちがビッチに豹変

女性の画像
ホテルの部屋に入ると、すぐに風呂のお湯を溜めだす彼女。恥ずかしいから、と一緒に入ることはできませんでしたが、彼女が入っているときにふざけて覗きにいくと、恥ずかしそうに慌てて隠していたけど、ばっちり若くてエロい身体を拝ませてもらいました。笑

外では気付きませんでしたが、おっぱいはDカップはある大きさでした。体全体は色白で細身でスタイルが良い。

最近の若い女の子は発育は良くて、たまりませんなぁ…えへへ

彼女が風呂から上がったので、僕も風呂に入って念入りに体を洗いまくりました。これから女の子とセックスするのだから清潔さは欠かせませんからね。

風呂から上がると、すでにベッドに潜っている彼女。ひょこっと顔を出した彼女は僕をベッドに誘っています。その表情がまたエロ可愛い。

僕もベッドに潜り込み後ろから彼女に密着します。すると顔だけをこっちに向け彼女はキスをせがんできました。

最初は軽いキスだったのが、舌を絡ませあうキスへと変わり、部屋にクチュクチュという音が響いています。

キスをしながら、彼女は僕の手を握り自分のおっぱいへと持っていくのです。(触ってほしいのかよ)

彼女の大きなおっぱいを揉みながら、もう片方の手でコリコリに立っている乳首を攻めると、ビクンビクンとなりながら声を押し殺して我慢している様子。

そして、彼女の割れ目をかき分けて触ってみると、トロトロした液体が溢れ出てきています。

我慢できなくなった僕は、後ろから密着した状態で寝たままバックで挿入しました。ヌルッとすぐ挿ったけど、若い女の子だけあって中はキツめでした。

喘ぎ声を抑えていた彼女もさすがに我慢できなくなったのか、徐々に声が大きくなってきました。

それから、正常位…騎乗位へと移るにつれ、自分から腰を動かすほどのビッチぶりに豹変。しかも、腰の動かし方が上手い!

その動きに耐え切れず、「もう出そう…」と言うと、「はぁはぁ、そのまま出しても大丈夫だよ…」と言ってきたので騎乗位のまま彼女の中にドクドクと中出し。

疲れて二人してそのまま寝てしまいました。時間を告げるフロントからのコールで目覚め、宿泊にしてもらいました。

というわけで、そのあともしっかり2回ほど若い女の子の体を堪能させていただきました。笑

翌日、ホテルをチェックアウトして渋谷駅まで送ってお別れです。お互い連絡先を交換したので、またセックスがしたくなった時にでも連絡させてもらうつもりです。

いやぁ、神待ち掲示板って本当に最高ですね~。

この先、東京生活が長くなりそうなんで、これから何人の神待ち少女と出会えるかチャレンジしてみたいと思います。