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投稿者さんのプロフィール

  • 名前:神と呼ばれたい
  • 年齢:27歳
  • 職業:アルバイト(ネカフェ暮らし)
  • 地域:北海道すすきの
  • 利用したサイト:神待ちサイト

先日、ネカフェの住人であるこの俺が、ひとりの神待ち少女に出会った時の話をしようと思う。

実は、俺みたいな人生をドロップアウトした男にとって、神待ち少女たちこそが神と呼べる存在。

あんまり自分のことを悪く書くつもりはないけど、これまでの人生の中で結構辛酸をなめてきた方じゃないかな。

札幌すすきので神待ち少女と出会うまでの俺の生い立ち

人に話すと、大抵驚かれるので、自分で言うのもなんだけど、かなり過酷な環境で生きてきたと思う。

小学校の時の親が離婚して、母親の方に引き取られた。中学に入った頃、夜飲み屋で働く母親とどこの誰だかわからない土木作業員と暮らしていたし、親がセックスをする声に耳を塞ぎ、隣の部屋で眠ったふりをして毎晩過ごしていた。

ある時は、母親の店で働くほかの女が遊びに来た時、まだ毛も生えそろっていない童貞の俺のチンコをいじってきてしごかれて射精したりもした。

そんな家が嫌いだった俺は、ボクシングを習い始めて、家にはなるべく寄り付かないようにしていた。

ジムに通い始めてからはほとんど家に帰らず、ジムに寝泊まりしていた。

中学といえば、性欲が旺盛な時期ですが、以前、母親の同僚からのいやらしい洗礼を受けてから、自分の性欲も徐々に増していった。

18歳になって、正式に家を出てから、キャバクラのボーイやパチンコ屋でバイトしたりして、繁華街に出入りするのが増えた。

繁華街を歩いていると、風俗嬢やたちんぼ女がたくさん歩いているけど、どこのお店かわからない女にむやみに手を出してはいけないことはわかっていた。

そんな中、俺に救いの手を差し伸べてくれたのが、偶然見つけた神待ちサイトだった。

現在は、ネカフェ暮らしをしていてネット環境があるのでいろいろ調べてみて分かったことは、「神待ち」をしている女たちが多いということだ。

まさに、俺が中学時代に友達の家なんかを転々と過ごしていたことと同じだ。

その気持ちは痛いほど良くわかる。とにかく腹は減るし、行く当てもなくなるし、不安な気持ちでいっぱいだ。

すすきののネカフェから神待ちサイトにアクセスしてみる

今の俺は、バイト先が近いのが理由で、札幌すすきののネカフェに滞在しているので、住所不定だ。

ネカフェは薄っぺらいボードで隔たれただけの空間だから、正直、落ち着きはしない。

しかし、その薄い壁の隣には誰かがいるし、店員がいるし、どうしようもない孤独感は打ち消してくれる。

「もしかしたら、神待ちしている子のなかには、俺みたいにネカフェ暮らしをしている子もいるんじゃないか」

そんな妄想を抱きながら、神待ちサイトにアクセスしてみた。

学もない、金もない、家もない、そんな3拍子揃った俺が誇れるものといえば、中学からボクシングをやっていたので体の強さくらい。

そこで、掲示板にこんな内容で書き込んでみた。

「ボクシングをしていたので、鍛えた体には自信があります。ボディーガード的な安心感はあると思いますよ。」

すると、しばらくしてから、ひとりの女の子からアプローチが来た。

家出歴3週間という21歳の女の子で

「先週、40代のキモいハゲデブオヤジと3泊続けて寝たら、意外と金払いが良くてお金には少し余裕があります。だけど、普段拠点にしているすすきのってガラの悪い所で、歩いているだけでキャッチとかに声をかけられて怖いです。そこで、私がいま望んでいるのは強い男性です。恋人を装って一緒に街を歩いてくれる人がいいな。この前まで、キモいオヤジを相手にしていたので、脂ぎったオヤジとはもううんざりです。」

神待ち少女が求めているものといえば、食事や宿泊場所を提供してくれる男だけだとばかり思っていた俺は、意外性を感じたこの子に興味を惹かれた。

そして、何通かのメールのやり取りで、その子と会うアポイントが取れた。

札幌駅前の高級ホテルで女の子を朝まで弄んだ

待ち合わせ場所は、大通り公園ですすきのからは少し離れている。

しばらく待っていると、スーツケースを転がしたひとりの女の子が現れた。

聞けば、出身は東京で、友達を頼ってはるばる北海道まで来たという。

「家出してからキモいオヤジばかり相手にして、ラブホしか行ってないから、札幌駅前の高級ホテルにでも行かない?」と彼女は言う。

俺なんて、そんな高級ホテルなんか入ったこともないけど、このような劣情がますます俺を興奮させた。

夜景見える綺麗な部屋に入った途端、俺は力にものをいわせて、強引にその子を組み伏した。

服をすべてはぎ取られた彼女の身体は、とても良い体つきをしていた。

「お願い、シャワーを浴びてから…」という女を力で抑え付け、そのまま暴発しそうな俺のモノを彼女の中にねじ込んだ。

翌日バイトが休みだったので、朝まで眠ることなく彼女を弄んだ。

俺が今回お世話になった神待ちサイトを利用している方にお教えしたいのが、神待ち少女ほど金のかからないセックスをする相手はいないということ。

一見、神待ち少女が求めているものを提供できる男だけが、相手にされると思いがちですが、彼女たちが求めているものは意外にも男らしさや男に守られてる安心感だったりします。

金がない俺のような貧乏人でも、こんな体験ができるのだから。

どうか自信がない方も決して諦めずに神待ち少女を探してみてください。