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投稿者さんのプロフィール

  • 名前:JK大好き中年
  • 年齢:45歳
  • 職業:会社員
  • 地域:大阪府
  • 利用したサイト:神待ち掲示板

私は45歳の普通のサラリーマンです。ここ大阪へは単身赴任で来ていて、もうすぐ3年が経とうとしています。

周りには一切公表していないのですが、実はかなりのJK好きであります。現在は独り身のようなもので、よく週末に梅田のJK専門の風俗に通って疑似JKとのプレイを満喫させてもらっています。

40歳を超えると性欲も落ち着いてくるのかな思っていたのですが、この歳になっても全然衰えるどころか若いときよりも性欲がみなぎっている感じがします。

最近は、コスプレでJKと疑似体験できる風俗も多くなり、それだけで満足と言えばそうなのですが、ネットで神待ち掲示板を見つけてからは、リアルなJKと会いたいと思うようになりました。

テレビのニュースなどで話題になっていたこともあり、私でも神待ち女子と出会えるかもしれないということで、実際に掲示板に書き込みをしてみました。

しかし、まったく返信がありません。

「やっぱりこんな中年じゃダメなのか…」と思うようになっていました。

仕事が終わって金曜日の夜に、いつものように神待ち掲示板を閲覧していると、「家出中で困ってます。今夜泊めてもらえる方いませんか…?」という結構、真面目な書き込みを発見しました。

これが噂に聞く神待ち女子なのだろうか?年齢を見ると19歳と書かれているが本当だろうか…

とにかくライバルに先を越される前に、さっそくメールを送ってみることにしました。

5分ほどして返信が来ました。「今、心斎橋南のマクドにいます。迎えに来ていただけると助かります…」

そして、1時間ほどで行ける旨を伝え、マクドで待っててもらうようにしました。

大阪心斎橋南のマクドにいた神待ち女子は自称JD?というが…

心斎橋南マクドナルドの画像
待ち合わせ場所に向かう途中で何度かメールでやり取りをし、彼女のことを詳しく聞いてみました。

19歳のJD?で、体系はちょいポチャ、肩くらいまでの長さの黒髪ということまではわかりました。

彼女が待っている心斎橋南のマクドに到着すると、教えてもらった特徴の女の子がいました。

私が彼女のほうに近づいていくと、「あ、もしかして○○さんですか!?初めまして○○です。」

「うん、そうだけど。本当にいたんだね~」

「すみません、わざわざ迎えにまで来てもらって…よかったぁ、いい人そうで」

会うまでは、どちらかというと軽そうな女の子をイメージしていましたが、どこか清楚な感じが漂うおとなしそうな女の子でした。

ただ、よく見るとJDにしてはなんか幼い気が…、JKくらいに見えるが。私の中では、実際に会えた女の子を前に色んな妄想が駆け巡ります。

どう考えても、とてもJDには見えない。そしてルックスは、なんと芸能人の有村架純に雰囲気や体系も似ている。つまり、可愛いということです。

マクドにいたが、何も食べていないということだったので、自宅に向かう途中でガストなんば店に寄り、食事をすることにしました。

ガストなんば店で夢中で食べる自称JD

ガストなんば店に入ってから、本当にお腹が減っていたようで、頼んだものがくると夢中でご飯を食べています。

その姿を見て、(本当に家出してるんだなぁ)って実感しました。

しかし、この後のことを考えると、すでにこの時点で私の息子が反応していたので、そっちが気になって、なかなか食事がすすみません。性欲と食欲って両立しないものなんですね

キャラメル色のコートの下は白系のセーターとスウェードのスカートアンドブーツという彼女の姿。

そして顔は清楚系、半ば諦めかけていた神待ち女子との出会い。ああ…考えるだけで、もう先っぽから我慢汁が出そうなほど興奮しています。

彼女のお腹も満たされたようで、ガストを出てさっそく自宅に向かうためタクシーに乗り込みました。

途中で寄ったコンビニでのやり取り。

「家出して何日目なの?」

「えっと、今日で2日目です。」

「着替えとかは持ってるの?」

「いえ…用意する余裕がなかったので…」

「そか…、じゃここで下着だけでも買っておきな。はい、これお金。」

「え?あ、ありがとうございます!」

その他、食べ物や飲み物を買って自宅に向かいます。

我ながら変態だなと思う中年の行動

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ようやく自宅マンションに到着。タクシーではあまり会話がなかったのが気になりましたが…

とりあえず疲れているだろうから、お風呂を用意してあげました。

「お風呂のお湯をためてるから、入っておいで。疲れたでしょ」

「え、あ、はい。ありがとうございます。じゃお言葉に甘えて」

この時、「一緒に入ろうか」と言おうと思ったのですが、なんか言い出せない雰囲気でした。

彼女がお風呂に入っている間、こっそり持ち物をチェックさせてもらいました。学生証などの物は発見できなかったので、貴重品はお風呂場に持って行っているのかもしれません。

シャワーの音が聞こえていたので、そうっと脱衣所に近づいてみました。

(お!あるじゃないか!)

脱衣かごの中に、綺麗に折りたたまれたセーターとスカートそれをめくると白いブラとパンティがありました。クシュクシュに丸まったパンティを手に取り広げてみると、さすがに若い女の子が3日履いたパンティは汚れています。

もう、前の部分はかなり黄色く、お尻の部分も少しだけ色が茶色?っぽい、前の黄色い部分の指で触ってみると若干湿っています。

そのままパンティに鼻を近づけてみると、オシッコの匂いと女の匂いが入り混じった、何とも言えないいやらしい匂いがします。

(清楚系な彼女もこんな匂いがするんだな…)そこで我慢できずにパンティの臭いを嗅ぎながらその場で、一度抜いてしまいました。

1度抜いてしまったら男って我に返ってしまいますよね。パンティをもとあったように戻して、静かにリビングへ戻りました。

この時点で、私の性欲は治まり、彼女がお風呂から上がってきてもさっきまでの興奮は嘘のように冷静になってます。

ただ、彼女の顔とさきほどのパンティのいやらしい匂いを思い出して重ねると、再び息子が沸き上がってくるのを感じました。

しかし、時刻は夜中の3時を回っています。性欲よりも眠気のほうが強くなっていたので、彼女をベッドに寝かせ、私はソファで眠りにつきました。

連泊したいという神待ち女子

目が覚めて時計を見ると、朝10時。

なんか美味しそうな匂いがするなと思ったら、彼女が朝食を作ってくれてました。

(へえ、若いのにしっかりしてるなあ)

「昨夜はありがとうございました。勝手に朝ご飯を作らせてもらいました。お口に合うかわかりませんが…」

昨日、エッチなことをしなかったのが良かったのか、安心している様子。

「いつまで家出するつもりなの?」

「うん…ずっとこのままってわけには行かないので、どうしようか迷ってます。よかったら、もう一日泊めてもらえませんか?図々しくてごめんなさい…」

「別に構わないよ、こんなとこで良かったらだけど」

「ほんとですか!?ありがとうございます。」

部屋に二人でいるのもなんか気まずいんで、私はパチンコにでも出掛けることにしました。念のため、貴重品は持っていきました。

その日の夕食は、近くのファミレスで済ませました。

昨晩、彼女のパンティの臭いを嗅ぎながら発射してから1日が経過しようとしています。

既に次の発射準備は完了しています。またしても私の息子はビンビン状態になっています。

(よし!今日はどうにか彼女とセックスしてやろう)

帰りにコンビニに寄って、ビールやら酎ハイやらをたくさん買い込んで家に帰りました。

今日も彼女を先に風呂に行かせて、私が次に風呂に入りました。風呂は綺麗に流してありましたが、隅っこの方に私のものではない陰毛が落ちているのを発見。

それを見ると、無性にムラムラしてきて、また、抜きたい衝動にかられましたが、今日が最後のチャンスと思い、グッと我慢しました。

自称JD?の19歳の若い身体をついに貪る

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風呂に上がって、一息つきながら先ほど買った酒をすすめると

「あ、私すごくお酒弱いんです」

「え、でも女子大生なんでしょ?大丈夫だって」

「これも何かの縁なんだから、出会ったことに乾杯しようよ」

無理やり注いで、乾杯!グラス一杯を一気に飲ませました。

その後も、「こっちは結構飲みやすいよ」とか言って、カクテル系の甘いアルコールや、酎ハイをすすめると、結構なピッチの早さで飲んでいる。

飲み始めてから2時間後には、かなり酔いが回っているようで、目がトロンとしています。

しかし、まだ時間は8時半。

「眠そうだね、寝てもいいよ」と言って彼女をベッドに行かせました。

すると、10分も経たないうちに、寝息が聞こえてきました。

私は静かにベッドに近づき、彼女が寝ている横に座ります。まずは、少しはだけているスカートを、気付かれないようにゆっくりとめくり上げました。

白いパンティとむっちりとして柔らかそうな太ももがあらわになります。ゆっくりとパンティ越しにあそこに鼻を近づけると、石鹸のいい香りがします。

いきなりキスや胸を触ったりすると起きてしまうかもしれないので、部屋を薄暗くし、まずは、下半身から攻めることにしました。

ゆっくりと慎重にパンティをずらしましたが、全く起きる気配はありません。

彼女のアソコは、ぴったりと閉じていて、あまり男性経験がないことがわかります。すこし指先で触ってみると、まだ濡れていませんが、ビクッと反応したので焦りました。

起きていないようなので、続けて優しくクリトリスを刺激します。乾いているので、自分の唾液を少し指につけてゆっくり愛撫しました。

触るごとにビクって反応するので、眠りながらいやらしい夢をみているかもしれません。

すこしクリが固くなってきたので、クンニを始めました、最初は優しく舐めていると、少ししょっぱいヌルッとした液体が出はじめました。私の唾液と、愛液でかなり濡れてきたので、ここがチャンスと思い、思い切って激しいクンニをしてみます。

すると、「あ…あぁ…」と小さな声が漏れてきました。

それでも、容赦なく激しいクンニを続け、小陰唇を音を出して吸い、クリトリスをアマがみします。

ここでようやく目が覚めたのか

「え、嫌、いや、やめて…やめてくださ…ぃ」

「でも、もうこんなにいやらしい液がいっぱい出てきてるけど?」

「え、嘘…あ…いや…やめて」

声にならない声を出す彼女を尻目に私はさらに激しいクンニを続けます。

そして、アナルを舐めながらマンコの中に指を挿れると

「お願い、いや…やめて…あぁ…」

「もう止まらないよ、泊めてあげたお礼はしてもらわないとね」

「あ、そんな…あぁ、そんなつもりじゃ…」

「オジサンはそんなつもりなんだよ」

ようやく胸に手を伸ばすと、もう乳首はコリコリに固くなっています。

「ほら、感じてるんでしょ。もう乳首もこんなに固くなってるよ」

「そ、そんなこと…いや…感じてないです」

キスをしようとすると、顔を背けるので、力ずくで、顔を固定しキスしました。

舌を入れると、観念したのか、興奮してきたのか、彼女も舌を絡めてきました。

そして、私のギンギンにいきり立ったモノを目の前に出すと、自分からフェラを始めました。

やはり、男の経験が少ないのだろう、フェラはお世辞にも上手とは言えない。

「今まで、こういう経験ないの?」

「その…あまり、ないです…」

「今まで何人くらいとエッチした?」

「付き合ってた彼氏だけです。1人です…」

なるほど、下手なわけです。歯が当るし、あまり気持よくないので、もう挿入することにしました。

バックの体勢にしてアナルが丸見えの状態、そこに思い切りねじ込みます。

やはり経験が少ない彼女のあそこは狭い、最初は少し痛がっていましたが、何度か出し入れしているうちに

「あん、あぁ…ん」と喘ぐようになってきました。

その後は、狂ったように乱れ、動物のように激しくピストンさせて、そのまま彼女の中に発射。

ああ、やっぱり若い女の子って最高ですね。神待ち女子から最高のお礼を頂きました。

とはいえ、その後は気まずくなってしまい、あまり会話をすることなく、彼女はベッドで、私はソファで寝ました。

はっ!と朝になって目が覚めると、彼女の姿はありませんでした。

会社への通勤途中にメールが届きました。

確認すると彼女からで…

「2日も泊めていただいてありがとうございました」と書かれただけのメールでした。

結局、どこに住んでいるか、本名すらも知らないまま別れましたが、また、出会える機会があったらいいなと思っています。