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投稿者さんのプロフィール

  • 名前:神の調教師
  • 年齢:36歳
  • 職業:会社員
  • 地域:大阪府
  • 利用したサイト:LOVE

彼女や奥さんがいない男は、ムラムラと性欲が溜まるとオナニーもしくは風俗を利用してその性欲を処理するのがほとんどだと思う。

しかし、今どきは風俗なんかに行かずとも、出会い系サイトをちょっと漁れば、すぐにヤラせる神待ち少女がいくらでも簡単に見つかる。

難波のネカフェ「メディアカフェポパイ」にいるドMの神待ち少女を発見!

俺は、いつものようにLOVEで女を漁っていると、一人の女の書き込みに目を引かれた。

その女の書き込みを詳しく見てみると、20歳で無職、自称ドMで難波のネカフェ「メディアカフェポパイ」にいると書かれていた。

いわゆる家出などが理由で、友達の家やネカフェを転々としている典型的な神待ち少女だ。

経験上だが、この手の神待ちをする女はホテルを提供すると言えば、簡単に会うことができる。

なぜなら、普段はネカフェなどの気の休まらない環境で生活している彼女らにとって、ホテルなどのゆっくりとくつろげる環境はまさに天国だからだ。

思った通り、何通かメールでやり取りをすると、あっさりアポが取れた。

近くにある心斎橋アークホテルのダブルの部屋を予約し、準備は整った。

ドMの神待ち少女を四つん這いにさせメス豚へと性奴隷調教

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待ち合わせ場所に指定した難波の高島屋に着いて彼女と合流。見た目はどこにでもいる様な若い女の子だ。

やることは決まっているのだが、即座にホテルに向かうのもどうかと思ったので、近くのPIENOというイタリア料理店で夕食をご馳走し、予約してある心斎橋アークホテルに向かった。

部屋に入り、一息ついてからお互いにシャワーを浴びたあと、自称ドMのテクニックはいかほどか。

軽くフェラをさせてみるが、正直下手くそだ。

所詮20歳そこらの若い女はこの程度かと見切りをつけたところでその女調教してやることにした。

まず俺はソファーに座った状態で、女を全裸にさせ、四つん這い状態でノーハンドフェラをひたすらさせた。

その間に言葉責めで女の自尊心を徐々に崩壊させていく。

部屋には大きな鏡がせっちされていたのだが、女の羞恥心を高め従順にさせるために、あえてその鏡の前で調教してやった。

この女、ドMと自分で書き込むぐらいだからマゾの素質はあるのだろう。徐々に従順なメス豚へと変わっていった。

調教はこの辺にして、そろそろご褒美をあげることにした。

調教の効果なのか、彼女のアソコは愛液が滴り落ちるほど濡れていた。

ベッドに移動し、正常位でヌプリと濡れた割れ目の奥に挿入した。
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待ちわびていたと言わんばかりに、大きな喘ぎ声を発するので「ここは普通のホテルなんだぞ!そんなに大きな声で喘ぐな!」と喘ぎ禁止命令を出す。

俺がピストンのスピードを上げていくと、気持ち良さに喘ぐに喘げず女は一層苦悶の表情を浮かべていた。

体位を変え、四つん這いにさせて今度はバックから激しく突いてやると、メス豚らしい体勢にさらにドMスイッチが入ったのか、自分から腰を動かしてくる。

「勝手に自分から腰を振るんじゃない!」とムッチリとした形の良い尻をスパンキングしてぎゅうっと鷲掴みにすると

「あぁ…ん、ご、ごめんなさい…」と言いつつアソコの締まりがさらに良くなった。

どうやらドMのメス豚には逆に気持ちが良かったようだ。

バックから突いている間は、女は枕に顔をうずめひたすら喘ぎを抑えていた。

そのままバックでフィニッシュすると、彼女は呼吸も荒々に俺のチンコからゴムを外し、お掃除フェラをしてきた。

そこまでしろとは命令していないが、どうやら真にドMが開花されたようだ。

基本的に、このような神待ち女と遊ぶのはその日限りにしているが、どうやら調教が癖になったらしく、その後も頻繁に連絡してくる。

私はこの手の女にのめり込むの危険と思い無視しているが、そのうちLOVEで新しい調教師をみつけることだろう。