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投稿者さんのプロフィール

  • 名前:神んちゅ
  • 年齢:31代
  • 職業:サラリーマン
  • 地域:那覇市
  • 利用したサイト:神待ち掲示板

俺は、セックスするのならやっぱり若い女の子に限ると思っている。この沖縄の那覇市でも神待ち掲示板には、神様を求める少女たちがたくさんいて、そんな神待ち少女たちを救済してやれば、お礼にエッチなことを当たり前のようにさせてくれる。

若い女の子とエッチなことがしたいなら、俺がいつも使っている神待ち掲示板の利用を断然おすすめしたい。

冗談抜きで、簡単にヤラせる10代の少女たちが多い。

国際通りにあるドンキで神待ちする少女を発見!

仕事が休みの日に、なにかムラムラしていた俺は、いつものように神待ち掲示板でヤレる女を物色していた。

たくさんある書き込みの中から

「親と喧嘩して家を飛び出してしまって、行くところがないです。いま国際通りのドンキで暇しています。」

という書き込みを発見。

神待ち掲示板を利用しているくらいだから当然、エッチなお礼にも期待できると思った俺は、さっそくアプローチメールを送ってみた。

「はじめまして。楚辺に住んでる31歳のサラリーマンです。近くだし、まだご飯食べてないんで良かったら一緒にどうですか?もちろんご馳走しますよ♪」

すると意外に早く返信がきたから驚いた。大抵は少し時間が空いてから返信が来るもんだが、タイミングが良かったのか、たまたまライバルがいなかったのか…。

彼女の名前はいづみちゃんで、国際通りのドンキまで迎えに来てほしいとのこと。

1時間後に待ち合わせをして難なくアポをゲットできた。

見た目はギャルビッチそうないづみちゃん

約束の時間に待ち合わせ場所である国際通りのドンキに着いた俺は

「今、ドンキに着いたよ。正面側に路駐してるよ。車種は黒のアクアだよ。わからなかったらまたメールして。」

とメールを送ってから待つこと5分。

助手席側の窓をひとりの女の子がノックしてきた。

「はじめまして。わざわざ迎えに来てもらってごめんなさい。」

と挨拶をしてきた。

見た目はどちらかと言うと清楚な感じだが、お世辞にも抜群に可愛いとは言えない。だが、胸が大きく、スタイルは悪くなさそうだ。

ミニスカートにかかとの高いサンダルで、暗めの茶髪だ。ぱっと見は神待ちするような女の子には見えない。

その時点で心の中で俺は(この女の子と確実にヤりたい!!)と意気込んでいた。

ステーキハウス88でたらふくご馳走してやった

「いづみちゃんなにか食べたいものはある?」

「え~、お肉が食べたいかも。ステーキが良いな♪」

これにはさすがの俺もビックリした。ス、ステーキだと!?この生意気な小娘がぁ!!

だが、ここはセックスのために致し方ない。若い女の子とセックスができるんだったらステーキなど安いもんだ。

「Ok!じゃあ近くにステーキハウス88があるからそこでもいい?(笑顔)」

「え?いいの?やった~嬉しいな~」

とりあえず近くのステーキハウス88へ行った。するとよほどお腹が空いていたのか、250gのステーキをペロリとたいらげてた。

店を出て「いづみちゃん美味しかった?」「うん。すごく美味しかった♪ご馳走様でした。」

ふっ!味もわからぬ小娘が!ステーキ代のお礼はきっちりと体でしてもらうからな。

思わぬ出費だったので、自宅に誘ってみたところ…

「じゃあ俺の家に行こっか?」

「え~、きれいなホテルがいいな~」

と言う彼女。とんでもないわがまま娘と出会ってしまったものだ、と若干苛立ちをおぼえたが(まぁ、たまにはホテルでもいいか)ということで近くのアパホテル那覇のダブルの部屋を予約した。

アパホテルで神待ち少女からのエッチなお礼

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部屋に入り、さっそく風呂に入りだす彼女。俺はその間、エロDVDでも見てイメージトレーニングをしておこう。

30分ほどイメージトレーニングをしていると、いづみちゃんがお風呂からでてきた。バスタオルを体に巻いているだけで出てきた彼女にはちょっとびっくり。

この小娘、なかなか心得ておるではないか、もっと近う寄れ。

すると、横になっている俺に股がり、「今日はほんとにありがとう。お礼しなきゃだね」と言って優しくキスをしてきた。

こいつは何なのだ!かなり慣れてやがるな。しかし、その表情はエロ可愛い。

それから俺もエロスイッチが入り、本能のおもむくままに彼女の若い肉体を貪りつくした。

若い女の子の体は、やはり感触も匂いもすべてにおいて最高だ。
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遊び慣れているのかもしれないが、乳首とマンコは綺麗なピンク色だった。セックス自体も慣れている感じで男が喜ぶ喘ぎ方も心得ていた。

若い女の子とのセックスは久しぶりだったので、その日は朝までに3回も堪能させていただいた。

一晩で精子を3回も発射しておかげで、先っぽが少し痛くなったが、たっぷり楽しめた1日となった。

こんな神待ち少女と簡単に出会えてしまう、これだから神待ち掲示板はやめられない。

次なるターゲットを求める日々が続いている。