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投稿者さんのプロフィール

  • 名前:名古屋マン
  • 年齢:31歳
  • 職業:サラリーマン
  • 地域:名古屋市
  • 利用したサイト:PCMAX

僕は名古屋在住の31歳のごく普通のサラリーマンです。つい先日のことですが、いつも使っている出会い系サイトのPCMAXで神待ちしている女の子と初めて出会ったので、その時のお話を投稿させていただきます。

正直、これまで神待ちする女の子なんてただの噂だけだと思ってましたが、実際に出会って、「本当にいるんだな…」と実感できました。

名古屋大須のハンモックから助けを求める神待ち少女

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僕はそれほどヘビーユーザーというわけではありませんが、暇なときはPCMAXの掲示板を閲覧したりします。そのPCMAXで、これまでに何度か女の子と出会った経験があるのですが、ネット上などで噂が流れている神待ち少女と呼べる女の子とは出会ったことがありませんし、神待ちの書き込みも見たことがありませんでした。

そんな中、先日、暇つぶしにPCMAXの掲示板を閲覧していると、ある書き込みが目に留まりました。

その書き込みはPCMAXの「今すぐ会いたい」カテゴリの掲示板にあったのですが、実のところ、このカテゴリは掲示板は、どちらかというとアダルト色が強く、割り切りや不倫相手探しなどが頻繁に行われていることでも知られています。

割り切りとは、金銭と引き換えに女の子とセックスをするということなのですが、PCMAXの今すぐ会いたい掲示板では、その割り切り募集の書き込みが大半を占めているわけです。

そんな中、それとは違う書き込みがあるのを見つけました。

タイトルには「今、大須のハンモックにいるのですが、助けてください。」とありました。

(…ん?これは?)明らかに割り切りなどの書き込みと違う匂いのするタイトルです。僕の住んでいるところから大須が近いというのと、単純に気になったのでさっそくその子にアプローチをしてみました。

「こんばんは。タイトルが気になったんでメールしました。どうしたんですか?」

メールを送ってから、5分ほどして返事が返ってきました。

「実は…家出しててネカフェを転々としてるんですけど、所持金が底をつきそうで…今いるハンモックを出たらどうしようかと…それで泊めてくれる人を出会い系で探そうと」

(え?もしかしてこれって神待ち?)そう思った僕は、面白そうだったのでさらにやり取りを続けてみました。

「え?そりゃ大変だ。もしかして、もう泊めてくれる人見つかった?」

「いえ…まだ、見つかってません…(ノω・、) ウゥ やっぱり難しいですよね…」

「条件とか幾らとか聞いてくるメールは凄くたくさん来るんですけど…わたしはそんなつもりじゃないので…」

「良かったら泊まる場所提供してあげれるけど、どう?ホテルで良ければ。大須なら近いし今から迎えに行けるよ?」

「え?…え!?ほんとですか!?ほんとなら嬉しいですけど…」

「ほんとだよ。じゃあ、すぐ行くから待ってて。一応、LINEのIDだけ教えといてくれる?」

ハンモック大須店で待つ神待ち少女に会いに行く!

それ以降は、直接LINEでやり取りをしながら、彼女が待つ大須のネカフェとかカラオケが一緒になったハンモックに向かいます。

店の前に到着したことを伝えると、しばらくしてひとりの女の子が出てきました。

プロフに写メを載せてなかったので、どんな女の子なのか正直不安でしたが、特別可愛いというわけではないものの、意外と普通の感じの女の子だったのでホッとしました。彼女の名前は優愛。22歳で家出して名古屋へ来たとのこと。家出の理由は詳しく聞かなかったのですが、どうやら家庭でのトラブルが原因のようです。

家出したはいいが、特に頼る当てもなく、少ない所持金でネカフェを転々としながら、働くところを探しているそうです。PCMAXはネカフェで読んでた雑誌の広告で知ったらしいです。

書き込みも素人っぽかったので、おそらく出会い系サイトを利用するのは初めてなのではないでしょうか。

というわけで、無事に合流することができたので、さっそく車に乗せます。

「いつ頃から家出してるの?」

「えっと…今日で2週間くらいになります…家には帰りたくないので、働くところを探してはいるのですが、なかなか見つからなくて」

「そっか、ネカフェで生活するって大変だったでしょ?お腹とか空いてない?大丈夫?」

「あ、はい。さっきネカフェでご飯食べましたので。」

「わかった、じゃあ、とりあえずゆっくりできるホテルに行こうか?途中でコンビニにも寄ろう。」

そんな会話をしながら、途中コンビニに寄って酒や食料などを買い、川沿いにあるホテル「ルナパーク」へ向かいました。

ラブホテル「ルナパーク」で神待ち少女を酔わせてセックス

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ホテルに到着してから部屋に入り、ソファで一息ついたところでコンビニで買ったお酒を進めてみることにしました。

「優愛ちゃん、お酒飲めるんでしょ?とりあえず乾杯しようよ」

「あ、あのぅ…わたしめちゃくちゃお酒が弱くて…」

「大丈夫だって、ホテルだし酔ってもそのまま寝れるよ。たまにはストレス発散しなきゃ!」

「そ、そうですね…。では、いただきます。」

「乾杯!」

見事に僕の作戦にハマってくれたおかげで、お酒に酔った神待ち少女とセックスまで持ち込むことができました。というか、彼女も酔ったらかなりエロくなるようです。

飲み始めて1時間ほど経過したあたりから彼女の様子が変わってきました。本当に酒が弱いんだな、まだ、チューハイ2杯です。

ソファ並んで座っているのですが、なにやら下半身をモジモジさせています。そんな様子を見た僕は、そっと彼女にキスを迫ってみました。

最初は軽いキスだったのが、次第に舌を絡ませ合うディープキスへと変わり、彼女はさらに身体をクネクネと動かすようになりました。

そこから彼女も完全にスイッチが入ったようで、僕のアソコを自分から撫でています。お酒が入るとこうも欲情する女の子を見るのは初めてですが、なにか異常に興奮しますね。

今度は僕が彼女の胸を揉みながら、片方の乳首を舐めてみます。すると、彼女の息が荒くなり、「あ…ぁ…ん、あぁ…」」と、いやらしい声が漏れだしました。

そして、僕の手は彼女の下半身へと伸びていきます。少し多めの陰毛をかき分けて指を侵入させると、すでにヌルヌル状態です。

その時点で2人とも興奮も最高に達しています。そして、僕は彼女に覆いかぶさり、正常位で挿入します。

僕は基本的にゴムを付けるほうなんですが、この時は僕もお酒が入っていたせいか、ついそのまま生で挿れてしまいました。とはいえ、やっぱり生ハメは気持ちよさがハンパないですね。

彼女も彼女で、よっぽどセックスが好きなのか騎乗位では、自分から腰をグラインドさせるほどです。そして、あまりの生ハメの気持ちよさに耐えきれず、あっという間に射精感が込み上げてきます。

理性の壊れた僕は、騎乗位の体勢のまま彼女の中にフィニッシュしてしまいました。後になって妊娠でもしたらと心配していましたが、今のところ何の連絡もないので、恐らく大丈夫なのでしょう。

そうして、神待ち少女との一夜は瞬く間に過ぎていき、翌朝、若干気まずい雰囲気をのこしつつ、ホテルを出て彼女と別れました。

彼女と会ったのはそれきりですが、今はどこで何をしているのでしょうね。LINEにも何の連絡もありません。僕としては、久しぶりに若い女の子と生でセックスすることが出来たので満足なんですけどね。

というわけで、神待ち少女は実在するということを知ることができた体験談でした。今もちょくちょくPCMAXの掲示板を覗いては、名古屋で神待ちしている女の子を探しています。