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投稿者さんのプロフィール

  • 名前:タナベシュウジ
  • 年齢:39歳
  • 職業:サラリーマン
  • 地域:名古屋市
  • 利用したサイト:神待ちサイト

こんにちは。私は単身赴任で名古屋に住んでいる39歳の普通のサラリーマンです。

単身赴任は、家族とも離れて暮らしているためとても寂しいです。炊事洗濯などの家事も自分でしなければならないので、正直面倒です。

当初は、ホームシックに掛かり、早く家族がいる家に帰りたいとばかり考える日々が続いていました。

そんな中、最近とある女性、と言いますか女の子ですね。と知り合って同棲を始めました。

一緒に暮らし始めてからは、とても楽しい毎日を過ごすことができています。

その女の子と出会ったところは、いわゆる神待ちサイトでした。

栄のマックから助けを求める神待ち女子との出会い

誰に勧められたわけでもありませんが、やはり男ひとり寂しい毎日を過ごしていると、多少の倫理観も忘れてしまうものです。

嫁の顔が一瞬よぎりましたが、貞操観念をなくした私はネットで見つけた神待ちサイトへアクセスしてみました。

この寂しさを紛らわせてくれるなら誰でも構わない、そんな気持ちでいました。

適当に掲示板の書き込みを閲覧していると、ひとりの女性の書き込みに指が止まりました。

18歳という若い女の子ということもあったのですが、何よりも「お願いします、誰か助けてください。栄のマックにいます。」という書き込みに目を引かれました。

私は「これはなにか他の書き込みとは違う気がするな」と気になって詳細を見てみると、思ったよりも事態は深刻で急を要しているようでした。

「彼氏と一緒に住んでいたのですが、執拗なDVに耐えられず逃げてきました。駆け落ち同然で一緒に暮らしていたので、今更実家に頼るわけにもいきません。こっちには友達もいません。何も持たずに飛び出してきたのでどこにも行くことができずに困っています。誰でもいいので助けてください。」

私が住んでいるところは東新町で、栄は隣町なのですぐに行ける距離だ。そう思った私は即座に彼女へメールを送った。

すると、本当に困っているのでしょう、数分で返事きた本文にLINEのIDが書かれていたので直接やり取りをして、1時間後に会う約束をしました。

待ち合わせ場所は近くの第2栄公園

約束の時間より少し前に待ち合わせ場所の第2栄公園に到着すると、彼女はとても疲れた様子で公園のベンチに座っていました。

肩くらいの茶髪の髪で今どきの若い女の子です。

正直な話、あまりにひどい容姿の女の子であれば、会わずにスルーすることも考えていました。しかし、彼女は驚くような美人ではないものの、若い女の子にしては女の色気を醸し出していました。

声をかけて挨拶すると彼女は「急に無理なお願いをして本当にすみません」と何度も謝ってきました。

公園で話し続けるのもどうかと思ったので、私の自宅に連れて帰ることにしました。

帰る途中に彼女の身の上話を聞いてみると、あまりにひどい彼氏から受けていたDVの話に下心に浮かれていた私の気持ちはすっかり意気消沈してしまいました。

神待ち女子なら助けたお礼にこんなおじさんでもエッチなことをしてくれるだろうと、そんな気持ちもあったわけですが、そんな話を聞かされると本当に助けてあげようと思うようになっていました。

ところが!

家に着くなり即フェラ!身体を使った精一杯の彼女の前お礼

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家に到着し、二人でソファーに掛けていると「私…なにも持ってませんから、これくらいしかお礼できません…」と私のアソコを触りはじめ、ゆっくりとチャックを卸し、フェラをしはじめました。

久しぶりに味わった気持ち良さだったので、数分と持たず彼女の口の中に発射してしまいました。

そのあとは、もうなし崩しに彼女の身体を貪りました。

セックスが終わって、彼女を腕枕していると「しばらく置いていただけせんか…?ご飯とか洗濯とかはできます。お願いします…」と言ってきました。

私は、自分が既婚者であることと、単身赴任で名古屋に住んでいることを正直に話し、名古屋にいる期間中だけならと了承しました。

私の収入であれば、毎月家族に一定額振り込んだとしても、もう一人ぐらいは養っていける分のくらいの額が手元に残ります。

彼女はとても喜んでくれて、それから神待ち女子との同棲生活が始まりました。

自分で言った通り彼女は、炊事や洗濯などの家事をそつなくこなし、夜はエッチなパートナーとして奉仕してくれます。以外にもエッチが好きなようで、彼女の方から求めてくることのほうが多いくらいです。

家族の住む家にあんなに帰りたがっていた私は、今ではこの生活がずっと続けばいいなと願うようになりました。