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投稿者さんのプロフィール

  • 名前:オタリーマン
  • 年齢:27歳
  • 職業:サラリーマン
  • 地域:札幌市
  • 利用したサイト:神待ち掲示板サイト

はじめまして、僕は北海道は札幌に在住している27歳のサラリーマンです。

今日は僕の日常を変える女の子との出会いがあったので、この場を借りてご紹介したいと思います。

日常で、自ら出会いなんか求めていないのに、心の中では「気持ちいいセックスがしたい」って思っている男性って結構多いんじゃないですか。

実際に僕もそのタイプの人間でした。

彼女なしで、27歳のオタク気質をもっている僕の休日は、もっぱら部屋に積みっぱなしのマンガやら撮り溜めたアニメを消化することに専念するため、部屋に引きこもりがちでセックスどころか女の子との出会いすらないのが現実でした。

オナニーで性欲は処理するが、でもやっぱり本物のセックスがいいじゃないですか。

「お金のいらない風俗があればいいのに」といつも思っていました。

初めて利用した神待ちサイトで出会ったエッチが好きな清楚系EカップJD

そんな時に、会社の同僚が神待ち掲示板サイトを勧めてきたので、まぁ休憩時間の暇つぶしくらいにはなるだろう、と軽い気持ちで登録してみました。

登録してからアダルト掲示板を閲覧しいると、「ご飯を食べに連れて行ってくれる人いませんかぁ?」という女の子の書き込みが目に留まりました。

早速、これまた同僚のすすめでアプローチメールを送ると、すぐに返事が来てやり取りをすることになりました。

あっさりLINEのIDも交換できて、直にやり取りをして仕事が終わってから会うことになりました。

お互い近くからアクセスしていたので、トントン拍子に話が進みました。

中央区にあるWORLD BOOK CAFEで待ち合わせ

仕事をさっさと終わらせてから、待ち合わせ場所である中央区にあるWORLD BOOK CAFEというカフェに入ると、すぐに彼女を見つけることができました。

交換していた写メと印象がほとんど変わらなかったので、一発で彼女だと分かりました。

見た目は少しぽっちゃり体系の彼女は大学2年生で、茶色いふわっとカールした髪が特徴的な清楚系です。

カフェで1時間ほど他愛もない会話をしていて、この子結構気が合うかもと思った僕は(このあと飲みにでも誘ってみるかな…)と考えていたところに

「もっとゆっくり二人で話せるところに行きませんか?」と彼女のほうから言ってきました。

その言葉に意表を突かれた僕は、(いや、期待し過ぎてはだめだ)と思って「じゃあカラオケとか行く?」と尋ねると、彼女は少し考えた風で「違う」と言いました。

「じゃぁ…ホテルとか…?」と思わず小声で尋ねると、恥ずかしそうに顔を赤くしながら彼女はうなずいた。

ホテルラメールでマシュマロのようなJDのEカップのおっぱいを堪能

そうと決まれば話は早い、さっそくタクシーを拾ってホテルラメールに向かいました。

タクシーに乗っている間、彼女は僕の腕にぎゅうとしがみついています。左腕におっぱいの感触が…(これはかなり大きいサイズだぞ)

それだけで僕のアソコはギンギンになっていたのを憶えています。あとで彼女から聞いたところEカップあるそうです。

我慢の限界に達していた僕は、ホテルの部屋に入るなり、彼女を抱きしめてキスをしました。

そして、彼女のEカップのおっぱいを服の上から揉みしだきます。

彼女もエロモードのスイッチが入っていたらしく、部屋の玄関で絡み合い、そのままなだれ込む様にベッドインしました。

上を脱がして生のEカップのおっぱいを口いっぱいにほおばりながら、スカートの中に手を入れるとパンツの上からでもはっきりとわかるほど彼女は濡れていました。

その日はお泊りして、朝までに3回ほど発射させてもらったのですが、一緒に寝転がっているときに聞いてみたんです。

「いつも神待ちサイトで出会った男とこんなことしてんの?」

すると彼女はこう言いました。

「実はわたし、エッチが好きでたまらないんです。でも、身近なところでエッチをする相手を探すとなにかとトラブルがつきまとうでしょ。だから、神待ちサイトを使って神待ちを装ってるんです。ご飯もおごってもらえるし、好きなエッチもできるから。たまにお小遣いをくれる人もいるし。」

それを聞いた僕はなるほどと思いました。

こういうエッチな女の子と出会えるのってネットでの出会いならではだなって。

僕との体の相性がよっぽど良かったのか、家を教えたらちょくちょくエッチをしに遊びに来るようになりました。

まさに「お金のかからない風俗」とはこのことですね。笑

それと、神待ち掲示板サイトを教えてくれた同僚に感謝しています。