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投稿者さんのプロフィール

  • 名前:神待ち飼育員
  • 年齢:30代
  • 職業:会社員
  • 地域:福岡市
  • 利用したサイト:神待ち掲示板

先月、俺が住んでいる福岡市で、神待ち少女と出会って2週間ほど世話をしたときの話をしたいと思う。

その2週間の間、宿泊場所と食事を提供する代わりに、ほぼ毎日のようにセックスをしていた。出会ったサイトは多くの神待ちがいることでも有名な神待ち掲示板だ。

もちろん神待ちをする少女は多いのだが、神待ちに限らず、いろんな目的の女が探せる優良なサイトで、今現在も女とセックスがしたいときにかなり世話になっている。

評価の高い神待ち掲示板を利用すれば福岡市でも神待ち少女は簡単に見つかる

俺が、ネットで神待ち少女を探すときに愛用している有名な神待ち掲示板は、全国規模の運営なのでやはりこの福岡市でも人気が高く、多くの神待ちをする少女たちも利用するという。

登録は無料ででき、嬉しいことに無料ポイントも1000円分が付いてくるので、試しに覗いてみてくれ。

エロい出会いが目的なら、アダルト掲示板が用意されているので、それを利用するといいだろう。サイトの説明などはこれぐらいにしておこう。

週末、仕事が終わって特に用事がなかった俺は、久しぶりに神待ち少女でも漁ってみるかということで、神待ち掲示板の中のアダルト掲示板を開いた。

すると、週末であることが理由なのか、かなりの神待ち少女の投稿を見ることができた。

「ワケあって家に帰れません…泊めてください。」

「ご飯をご馳走してくれる優しい人いませんか?」

「家を飛び出しちゃって行くところがありません…」

などという書き込みばかりだ。

南区の大橋駅前のネカフェ「プラネット」からアクセスする神待ち少女

そんな中から、今回のターゲットとなった神待ち少女は、南区の大橋駅前のネカフェ「プラネット」からアクセスしているようだったので、近くということもあり、さっそくアプローチをしてみた。

「近くだし、よかったらうちに泊まりに来ない?お腹空いてるならご飯もおごるよ」アプローチメールはたったのこれだけだった。

そして、5分と待たずに「とてもお腹が空いてるのでご飯が食べたいです。お礼はわたしのできる範囲でします…」と返信が来た。

よし!と心の中で確信が持てた俺は、さっそく車で大橋駅まで迎えに行くことにした。

結構なボストンバッグを抱えたあどけない女の子

LINEのIDを交換していたので、大橋駅に着いたことと車の車種を報告すると、コンコンと助手席側の窓をひとりの女の子が叩いてきた。

外に出てみると、大きなボストンバッグを持ったあどけない少女がいた。見た目は、どこにでもいる様な普通の感じだ。

軽く挨拶程度の会話を済ませ、大橋駅の東口にCocosというファミレスがあるので、とりあず、そこで一緒に食事をした。

彼女は18歳で、明らかに俺と歳が離れていたが、まぁそれはしょうがない。

食事を終え、俺の家に来るということになったので、車に乗せて自宅に向かった。

18歳の神待ち少女は俺に家に2週間寝泊まりして出て行った

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18歳の神待ち少女は2週間もの間、俺の家に寝泊まりしていたが、別に監禁していたわけではない。

毎日食事も与え、それなりに自由にさせていたので、いつ出て行ってもらっても俺は構わなかった。

あくまでも彼女の意思で俺の家に滞在していたということを説明しておきたい。

とは言うものの、男と女が一つ屋根の下に居るのだから、セックスをしたいと思うのは自然なことである。もちろん最初からそのつもりだったが。

仕事から帰って一緒にご飯を食べた後にセックス、お風呂に入った後にセックス、俺が仕事が休みの日は一日中セックスをした。

彼女も食事や寝泊りさせてもらっている分、申し訳ないと思っているのだろう、俺が求めると嫌がる素振りも見せず、身体を受け入れてくれた。

こちらこそ2週間楽しい思いをさせてくれてありがとう

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そんな日々が2週間続いていたある日、彼女が出て行くと言ってきた。

2週間も一緒に居れば、さすがに情がわくので若干寂しい気もするが、引き止めるつもりもない。

最後の夜に最後のお礼として、彼女のほうから俺の身体を求めてきた。

神待ち少女の見慣れた身体と、俺のチンポのサイズになってきたマンコだったが、やっぱりセックスは気持ちが良かった。

フィニッシュは正常位で、彼女が「いいよ…」と言ったので、遠慮なく彼女の中にたっぷりと出させてもらった。

これまで毎日セックスをして精子を出しているのに、俺のチンポからは大量の精子マンコに流れていた。最後に最高に気持ちいいセックスだった。

そして、次の日の朝に、「長い間お世話になりました。ありがとうございました。」と言って、出て行った。

俺も言葉には出さなかったが、「こちらこそ2週間楽しい思いをさせてくれてありがとう」と思っていた。

それから、何度かLINEを送ってみたが、既読にもならないので、どこで何をしているのかわからない。

今頃、違う男の家にでもお世話になっているのだろう。

それ以降、新たな神待ち少女との出会いを求めて俺は神待ち掲示板を日課のように漁っている。